ピエラレジェンヌのユーザーがオススメの化粧品を紹介します。
【ピエラレジェンヌのユーザーより】アンチエイジングを可能にする化粧品の新常識「ピエラレジェンヌ」のピーリングです。
【ピエラレジェンヌのサイトから抜粋】ピエラレジェンヌは、美容医学の見地から独自で長年に渡り、臨床実験を重ね実証結果を出しています。皮膚科医により人間の皮膚メカニズムから考え、細胞の免疫力を上げ、皮膚再生の商品開発アプローチを行っています。また高価な有効成分を惜しまず配合して非常に贅沢な製品となっています。
【ピエラレジェンヌのサイトから抜粋】本格的なピーリングは刺激が強く時間もかかり、専門知識を持つ医療機関や一部のエステサロンで施術しています。 そのピーリングを独自の特許処方で簡単に優しく安全に、しかも、時間を短縮してお使いいただけます。加齢と共の積み重なった不要な角質を除去することで、若々しい健康な皮膚を生み出すことができます。 ご使用にはケアキットもおありになると非常に便利です。
《全成分表示》
水、グリコール酸、スクワラン、BG、セタノール、セテス−20、ステアリン酸PEG−6ソルビタン、水酸化Na、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸、メチルパラベン、キサンタンガム、EDTA−2Na、エチルパラベン、アラントイン、グリチルレチン酸ステアリル、スベリヒユエキス、シロキクラゲ多糖体【ピエラレジェンヌのサイトから抜粋】
【ピエラレジェンヌのユーザーより】セラムとは、医学用語では本来「血清」を意味し、細胞培養の際に血清が重要な役割を果たすことから、「皮膚の細胞再生をうながす機能あるいは美容液」を表す。ピエラレジェンヌのユーザーより。
【ピエラレジェンヌのユーザーより】セラムという名称が使われている化粧品には、皮膚の新陳代謝や保水性を向上させるコラーゲン・組織成長に不可欠なプラセンタエキス・大豆抽出のイソフラボン・保湿成分のヒアルロン酸・美白成分のアルブチンなどが含まれ、美白やアンチエイジング(抗加齢)効果を前面に出している。セラムの原料は、動植物からの有効抽出成分、すなわち細胞液や細胞間液由来の天然成分が多いため、乾燥肌・敏感肌の人のケアによいといわれる。但し、天然成分はアレルゲンにもなりやすく、カウンセリングを必要とする場合もある。ピエラレジェンヌのユーザーより。
◇パックの使い方、集中ケアのポイント【ピエラレジェンヌのユーザーより】
洗顔後、パックをたっぷり手のひらにとります。肌になじませるようにこすらずにつけます。シミ・小じわなどの気になる部分には、2度3度重ね塗りを。(気になる部分には家庭にあるラップをはる)なるべく長い時間(30分〜2時間が目安)おいた後軽く洗い流します。使いはじめや、肌の回復を早めたい方は1回に2〜3本が目安です。肌の生まれ変わるサイクルの1ヶ月間続けてみましょう。ピエラレジェンヌのユーザーより。
☆パック洗顔【ピエラレジェンヌのユーザーより】
いつもよりしっとりした肌にしたい時、パック洗顔をおすすめします。ポンプ・家庭用のボウルに洗顔パウダーとぬるま湯をいれ、パックを1/2位いれてよく溶かしてください。ボウルの場合はネットでしっかり泡立ててください。泡がとってもクリーミイーに!!洗顔で肌の簡単トリートメントです。ピエラレジェンヌのユーザーより。
◇ホットタオル美容法【ピエラレジェンヌのユーザーより】
パックで肌のトリートメントしたいケド、時間がない!!という方にオススメ。入浴時に簡単にできます。洗顔後、入浴前(または入浴中)にパック約1本(またはバスタイムパック)を顔になじませる。そのまま入浴。お風呂からあがる前にホットタオルを作り顔に30秒位押さえる。ローション・クリーミイーローションをたっぷりなじませる。ピエラレジェンヌのユーザーより。
☆リップ下地【ピエラレジェンヌのユーザーより】
口紅をつける前にパックを塗ると、乾きにくいくちびるになつていきます。パックを数滴、指先にとる。くちびるにたっぷりつける。パックの上から口紅をかさねます。ピエラレジェンヌのユーザーより。
◇鼻炎・花粉症【ピエラレジェンヌのユーザーより】
パックが鼻の粘膜に膜をはるので、鼻のとおりがちがいます。パック数滴を綿棒になじませる。鼻の粘膜にやさしくなじませる。ピエラレジェンヌのユーザーより。
※使い方を参考にパックの量、濃度は個人で調整して下さい。
【Qestion】
私が今使ってるオイルクレンジングはメイク落としとオイルパックが一緒になってるんですが、「オイルパックをする場合はクレンジング後にパックを塗り10分間おいて洗顔料で洗い流しぬるま湯でよくすすいで下さい」と書いてありますが、パックする前もクレンジングの時顔を洗ってパック後もまた顔を洗って、一度にそんなに顔を洗ってばかりで肌は大丈夫なんでしょうか?
パックってそんなもんですか?
また前使ってた剥がすタイプのパックの場合、「洗顔後パックを塗り、完全に乾いたら剥がして下さい」と書かれてましたが、私の場合洗顔後はすぐに化粧水→保湿液と目の周りにアイ・クリームを塗るんですが、パックをするとその行程が出来ないので目の周りが特に乾燥してしまうんじゃないかと思うんですけど、そうゆう場合はやはり化粧水などの行程はパック後になるんでしょうか?
商品の使用法の説明ではどうしても理解しづらい部分があって質問させていただきました。もし何か分かる方、「私はこうやってる」などありましたら回答よろしくお願いします。
【Answer】
☆オイルパックの件【ピエラレジェンヌのユーザーより】☆
メイク落としとオイルパックが一緒っていうのがいまいちイメージしにくいのですが、化粧水や汚れを取り除く部分パックなどは清潔な肌にするのが前提です。ですから、使用順序としては・・・
洗顔 → オイルパック → 洗顔 でまちがいありません。
ただ、洗顔方法だけは注意された方がいいかと思います。洗顔料にぬるま湯を少しずつ落として生クリームのような泡を作ってそれで洗うのですが、強くこすらず優しくなでるように。。油の気になるTゾーンのみ小さい螺旋を描くように指を滑らせます。
キレイな肌にパックする事により効果が最大限にまで引き出せますので、キレイに洗顔した後にパック。そしてその油分などが肌に残るとこれまたトラブルの元になるので同じ要領で洗顔して化粧水などをつけてあげましょう。
☆剥がすタイプのパックの件【ピエラレジェンヌのユーザーより】☆
剥がすタイプといっても二通りあります。全体用の潤いを与えるパックなのか、部分用の余分な汚れを取り除くパックなのか・・ということです。後者は洗顔後すぐでOKです。普通(前者のタイプ)のパックの使用順序は・・・
洗顔 → 化粧水 → 美容液・保湿液・ジェルなど → 乳液 → パック → クリーム → 部分用クリーム という使い方だと思いますので、乾燥しないものなのですが、その説明書ですと、確かに乾燥しそうですね・・・><
普通パックは化粧水や美容液・乳液などの水分と油分でモイスチャーバランスを保ちながら肌の働きを高めるのに使用するわけで、パックで外気と遮断して密封する事により適度な緊張感とハリや潤いを与えて肌をイキイキとさせるものなのですが、説明書のやり方だと、むしろ潤いを奪い去るのでは??と心配になってしまいました。メーカーや用途により違うのかもしれませんが、基本的には上記に記した方法で間違いないと思います。あくまでも、一例ですので、パック後にカサついたり、ベタベタしたりってのがあれば化粧水で肌を拭くのもアリです。あなたのお肌に合った使い方を組み入れていかれるといいと思います。
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